さらに前の「徒然なコト」 >> 2006年の分
2007/12/09
あっという間に年の瀬です。早いな。
思えば、今年は1月と6月に各1回更新しただけ。こりゃひどいね。
わが中日ドラゴンズが52年ぶりに日本一になったというのに、
いまだに「ドラコラム」は去年の日本シリーズが終わったときのまま。
ま、とりあえず、この前TDLに行ってきたので、そのレポートを作りました。
右のメニューのいちばん下に、バナーがあります。
今年はこれで終わりかなぁ…
2007/06/09
今年に入って、まだ2回目の更新。仕事、けっこう忙しいんすよ。大丈夫か、自分。
ま、mixiではときどき書いてますので、気が向いたら転載しますが。
で、そのmixiの話。
実は、こんなの作っちゃいました。
>こちら
mixi知ってる人は、ちょっと楽しいんじゃないでしょうか。
ほとんど画像でできてますが、日記のトコだけリンク貼ってます。
ま、本物のmixi日記にするのはめんどうだったので、簡単なものですが。
気が向いたら、またいろいろ遊んでみます。
…って、忙しいんじゃないのか?
2007/01/21
いやあ、すっかり年も明けまくってますが、今年一回目の更新です。
「科学の一輪挿し」ででも取り上げるような話題が、世間を混乱させてますね。
ひとつは不二家の話、もうひとつは「あるある」の納豆問題。
しかし、「あるある」は日本テレワークが制作していたんですね。
日本テレワークといえば、過去には「カノッサの屈辱」「料理の鉄人」「ひらけ!ポンキッキ」
「トリビアの泉」「巨泉のこんなものいらない!?」などを世に送り出したり、
今では「クイズ$ミリオネア」「所さんの目がテン」「M-1グランプリ」など、とにかく人気番組を制作するので有名な会社。
さらには、設立メンバーにかの野田昌宏がいて、一時は社長だったというから、まあすげぇ会社ですわな。
野田昌宏といえば、ぼくにとっては中学生の頃によく読んでた「キャプテン・フューチャー」の翻訳者であり、
「未知との遭遇」「スターウォーズ」のSF映画ブームに便乗して作られた和製映画「宇宙からのメッセージ」の原作者であるわけですが、
今回いろいろ調べてみたら、このひと、麻生太郎のいとこでもあるんですね。
まあ、イソフラボンは女性ホルモン類似物質なので、とりすぎるとよくないこともあることはわかりそうなもんですがね。
このあたりの話は「科学の一輪挿し」の領分なので、もしかしたらそのうち取り上げるかもしれません。