日常の中で、ふとした瞬間に浮かんだフレーズをヒントに一編一編書きためたものを、
「日和見」発行のたびに十数編づつ掲載してきました。
そのときに、「よろず想うこと」というような意味でこのタイトルを使いはじめて、
なんとなく定着したので、そのまま使ってます。
デジカメを買ったので、イメージに合う感じの写真をつけてみました。
残暑
白雫
飛行機
Sommernacht
春の海
ある晴れた日の自転車はれんげ畑にたたずむ
反逆
ほろ酔ひ
廃墟
クリスマスが好きな理由
テレビ
酒のみの唄
誕生日
7月
懐古趣味